ぽっちゃりでも大丈夫!婚活を始める友人を応援したい

ド田舎に住む友人は、出合いが全くなかった。
そんな友人に、近所の人がお見合いの話を持ってきてくれた。
断る理由もなかったから、友人は話を受けた。

相手の方は可もなく不可もなく、普通の人だったらしい。
友人より少し年上だし、真面目な方だったようで2回ほど会い、結婚を前提にと言われたので断る理由もなかったらしく承諾した。
とんとんと話は進み、結納をした。
友人は相手の事なんて何も知らなかった。
これから、知ればいい。と思っていたらしい。

相手の方は、とても仕事が忙しいらしく、1ヶ月連絡がない時があったそうだ。
その時、友人が私に「このまま結婚していいのかな。流されてるだけじゃないのかな。」と言った。私もそう思ってた。

私は友人にアドバイスし、友人は相手の方に「あまりにアナタの事を知らなすぎて、これでいいのか分かりません。コミュニケーションが取りたいんです。」と話したけれど、相手の方は、「両親もこんな感じで結婚したから、これで大丈夫!」と言ったそうだ。
友人は、時代が違うからこれでは嫌だと言ったけど、相手の方には伝わらなかった。
お金に対する価値観も違ったようで、お金の話をする事もすごく嫌がっていた。

友人は、すごく辛がっていた。
でも、日はどんどん過ぎていく。

友人は、近所や親戚の人達が「おめでとう、おめでとう」と喜んでくれている事に、苦しくて仕方なかったようだった。

私は何度も「そんな人おかしいから、やめな!」と言ったけど、友人は止める勇気がないと言った。
喜んでくれる人がいるから、止めると言えなかったのだ。

友人は泣く事が多くなり、どんどん暗くなっていった。

結婚式がもうすぐという時、友人はやっぱり無理だと思った。
相手の方に、自分が辛いこと、合わないと思うこと、全てを話した。
相手の方は、「考えさせてください。」と言った。
そして数日後、「この話はなかった事にしましょう。」と言ってくれた。と報告してくれた。
私は「頑張ったね!」と言った。

結婚が破談になり、色々大変だったと思う。
親戚のおばさんから、「もう一生、結婚なんてできないよ!」と怒られたようだか、私はそんな風には絶対に思わない。
なぜなら破談後すぐに、私は友人に婚活サイトを紹介した。⇒⇒婚活サイト ぽっちゃり
少し太っていることを気にしていたようだが、ビックリするくらいの数多くの出会いがあったらしい。

友人には幸せになってもらいたい。
なれる!絶対になれる!

婚活を始めてから、友人は以前のように明るくなった。
着実に前に向かって進んでいる。

大阪のパート薬剤師さんはさすがに商売人!!

高額療養費は多数該当してないかチェックしよう!!(笑)

いきなりですが、こないだ調剤薬局で薬剤師さんに

「結構、薬代高いでしょう?入院費もあるし・・・。絶対高額療養制度を利用してお金を還付してもらったほうがいいよ」と言われました。

それで調べてみたので皆さんと共有しますね。

医療費が思いがけず高額になってしまうことがありますね。

そんな時に、少しでも自己負担分を抑えられるのが健康保険の高額療養費制度です。

高額療養費の限度額と言うのは、所得によって異なります。

外来や入院した時でも、高額療養費限度額証をあらかじめ医療機関に提出しておけば、限度額までの医療費を支払えば済みます。

限度額を超えた分の医療費は、健康保険が支払う仕組みになっているからです。

 

ただし、高額療養費になるケースは1回で終わるとは限らないでしょう。

高額な医療費と言うのは、入院だけに限らず外来でも高度な医療を受けたときには高額に該当する時も珍しくありません。

そのため、高額療養費の 多数該当することもあり得ます。

例えば 1年間に4回も高額療養費に該当するときには、4回目から限度額の金額の設定が安くなります。

安くなると言う事は、それだけ自己負担分の負担が少なくなるわけです。

これを知っておけば、例えば高額療養費の支払いでも少しでも抑制することができるので経済的な負担も心配を減らせるようになります。

これは、家族の中で同じ人が多数高額療養費に該当する時だけではなく、複数の人が高額療養費に該当する際も同様です。

同じ家族の中で思いがけない高額な医療費がかさむと言うのはとても経済的にも負担がかかってしまい、思うように治療ができないと心配することもあるでしょうね。

そういった時にも、高額療養費の多数該当のことを知っておけば、少しでもその不安をなくすこともできるので、役立てられるようになるでしょう。

高額療養費の限度額の事は知っていても、年間で何度も高額な医療費を支払うことによって、限度額の安くなる事は知らない人も多いようですね。

医療機関でもこういった扱いに慣れていないところでは、向こうから紹介をしてくれるということもないので、高額な入院がある時や外来でも高額な費用がかかる時には、あらかじめ自治体などに相談した上で限度額の設定がどんなふうに変わるかも相談しておけば安心ですね。

さすが!!大阪に住む薬剤師さんは商売人です。頭がよいだけじゃなく、ソロバン(お金のこと)も一流です。一度、募集を見てください。⇒<<薬剤師 求人 大阪 パート>>

60歳以上の薬剤師は精神科の門前薬局がオススメ

精神科ってどうしてもマイナスイメージ。働いている人から見ても。

四年ほど前に精神科で働いていて、結婚を機に医療療養型病院へ転職し、また今度引越しをして

私の実家近くにある精神科に勤めることになったのですが、やはり四年経っても精神科は精神科なのかなぁ、って思ってしまいます。

 

患者さんが急に具合が悪くなって、検査してみたらどうやらイレウス(腸閉塞)じゃないかなぁ? となったんですが、

驚いたことに、話がそこで終わったんです。

え、イレウスでしょ? 普通は速攻で救急車呼んで緊急手術じゃないの……?

と私は思ったんですが、みんな「そっかぁ」という反応。

確かにその患者さんがもう高齢で、とても手術に耐える体力がないことは私にも想像は付きましたし、

もしかしたら手術はできないかもしれないなぁ、と思ったのは事実なのですが「そっかぁ」ってあまりにも酷くないですか?

私も病院での経験がそんなに長いわけではないので、私の看護師としての判断が間違っているのかもしれませんが、

少なくとも道徳的、倫理的に明らかに間違った反応じゃないのかなぁ、と感じてしまいます。

 

医療療養型病棟に勤めているときは、デスカンファレンス等も行いましたし、

患者さんの家族さん自体が結構お見舞いに来てくれたりして、すごく平和な病院だなぁ、と感じていました。

以前精神科に勤めているときも通常ありえないような事故が起こったことがありました。

観察室、要するに保護室に入院している患者さんが急変してしまったんです。

もともと重度の統合失調症を患っていたため意思疎通自体が難しく、とにかく一刻を争うということで

原因が分からぬままに他の病院へ搬送したのですが……

なんと、自分の入れ歯が喉に詰まっていたんです!

私は直接その時出勤していたわけではないので何とも言えないのですが、

そもそも入れ歯が喉に詰まってれば分かるだろうとか、入れ歯がないこと自体には気づかなかったのだろうかとか、

様々な思いが心の中を巡りました。

 

まだ就職したばかりですし、他の精神科がどうなのかはわかりませんが、少し不安に感じてきちゃいます。

薬剤師とい言うか、人間としての倫理観、忘れないようにしなきゃ!

もし、退職して60歳以上の薬剤師の方がいらしたら、当薬局で募集しています。

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顔見知りに会わないように神戸に強い薬剤師求人サイトで転職したい

この間、市の検診で、マンモグラフィーを受けに行ったのですが、
そこで2人きりで検査をしてくれた方が、なんと顔見知りのお母さん!
いやいや別にいいんですけどね。。。でもやっぱり胸を挟んで、色々とやっていただくわけで、かなり恥ずかしかったです。

最初はマンモグラフィー痛いかなぁ。。。などといろいろ考えていたのですが、
顔見知りのお母様に、検査され、そんな事はどうでもよくなり、恥ずかしさのあまり一刻も早く時が過ぎて欲しくて、
その時の記憶が完全に飛んでいます(笑)検査台の上で、なんだかうまいこと角度を取れず時間が、ものすごくかかってしまって。大変びっくりした、1日でした。

一昨年の夏に、大きい病院で、大腸がん検査の為、便の検査を病院にお持ちしたのですが、その時も手渡しした相手がなんと顔見知りのママさん。。。
皆さん病院勤務の方ってこんなに多いんですねー。。。
なんか、うかうかしてられないっていうか。。。。

と思っていた矢先、家族で通っている皮膚科で受付の際に、順番のちょっとしたトラブルがあって、一緒に居た主人が受付の看護師さんに少し意見をしたことがあるのですが、、、、
その後、子供の学校に行った時に、その受付の看護師さんにそっくりな方を発見!
次に病院に行った時、確認したら、やはり間違いなく子供の学校が一緒のお母様でした。。。
あー、、、なんだか分からないけど、気を付けなくちゃ!と思える出来事でした。

主人には近場の病院では慎むように厳重注意!!!

だって、やっぱり子供が関わる世界に悪い印象は残したくありません。
今までは、病院だと思って安心して自分の持病等についても、お話ししていたのですが、
お知り合いの方も、働いている事が多々あるとよく分かり、他のお母様方に伝わっていたら嫌だなと思うわけで。。。

でも看護師さんは守秘義務もありますし、
隠しておいてくれるのかなあ。。。きっとそうだよね!と自分を慰めています。

私も元・薬剤師で、そろそろ復帰したいと思っているので、
通勤は多少大変かもしれまっせんが、なるべく近所の方や顔見知りに会わないよう、自宅から離れたところで探してみようと思っています。
このサイトだと、私の住んでいる神戸の薬剤師求人情報が多数載っているので参考になりそうです。⇒≪神戸に強い≫薬剤師求人サイトで有利に転職!!【保存版】

英語が必要な薬剤師求人もあるんですね。

モンスターペンシェントモンスターペアレントは皆さんも知っているかと思います。学校に対して自己中心的で理不尽な要求をする人のことです。では、モンスターペンシェントはご存知でしょうか?これは、医療従事者や医療機関が対象となります。今や「患者さん」が「患者様」と呼ばれる時代になっています。

身体の不調は人それぞれあります。医療従事者はそのような訴えに対して心身を安楽にさせようと検査や治療に対しても工夫を行っています。しかし「診療待ち時間の長さ」や「苦痛を伴う検査」など負担をかけていることは間違いありません。患者優先ですが自分優先ではありません。「私のほうが重症のはずなのに、どうしてあの患者のほうが先なの?」思うことはないでしょうか?しかし、本当にあなたのほうが重症なのでしょうか?

救急車で運ばれてくれば重症かもしれません。ですが、今や救急車もタクシーとして利用する患者も少なくはありません。裂傷が凄い、意識がない、など見て判断できることとピンピンしていても身体の中はボロボロになっている…ということが有るかもしれません。

もちろん順番通りにお呼びする。が基本ですが検査時間やその人の症状に合わせて選ぶ事もしばしばあります。誰しもが体験することです。自分自分と自己中心的な考えばかりだと、そちらに気をとられ診療時間も遅延するかもしれません。やはり、人対人で関わる事は何に関しても思いやりが大切ではないでしょうか?

体調不良だと心に余裕を持てずイライラすることもあります。早く診察してほしい!と思う事も普通です。では、待機時間でも苦痛になることはあるのに入院するとなるとどうでしょうか?今までは自分で出来ることも看護師まかせ、になることはありませんか?お世話してくれる人がいるのは良いことですよね。しかし「来る時間が遅いじゃない。なんですぐに来ないの?」よく聞く、よく言うフレーズですね。しかし入院患者は1人ではありません。違う部屋で容態が悪化し手をつくしている患者がいるかもしれません。

それに続いて「部屋の電気を消して」と自分で出来ることをナースコールで呼ぶ事はどうなのでしょう。何気ない話でも疑問に思うことは働いていると山ほど出てきます。あなたはモンスターペンシェントではないですか?もしかしたら対応注意っというレッテルがはられてるかもしれませんよ?

余談ですが、このモンスターペンシェントは何も日本人に限ったことではありません。英語が得意な私の友人の薬剤師もこのモンスターペンシェントには悩まされているようです。日常会話程度の英語なら普通にできる彼女ですが、外国人の患者さんがイライラするあまり、早口の英語でまくし立ててこられたり、英語で暴言を吐いてこられたりすると、かなり困るようです。(友人は以前から英語で仕事がしたいという夢があり、薬剤師で英語を活かせる求人を探せ!!|※私の転職体験談というサイトなどを参考に英語を活かせる職場に勤めています)怒りの感情をコントロールすることは難しいことかもしれませんが、そのイライラが逆に悪循環を引起している可能性もあります。イライラしているときこと冷静でいたいものですね。

厄介な女性の更年期に伴う不調

更年期更年期障害って45歳以上じゃないの、という方も多いですが、実は老化現象って個人差はあっても30代後半から体力ががくんと落ちてくるんです。仕事や家事をやったらぐったり疲れて動けなくなってしまう。くたくたに疲れてるはずなのに眠れない、悩みなんてないはずなのになぜか無性にいらいらしてしまう。こんな症状が出てきてとても困っています。

人によって意見は違うのですが、栄養不足よという方もいるのでできる範囲で自分で調べてみました。イソフラボンがいいというので豆乳や大豆製品をよく食べるようにしています。寝る前のホットドリンクもいろいろ試してみました。目立った効果はゼロです。でも食事も3食きちんと全部手作りは難しいですよね。どうしても忙しい時とかは冷凍食品やスーパーのお惣菜に頼ってしまう事も。そのたびに自分を責めてしまう。これの繰り返しです。

運動しなさい、あんた暇なのよ、といわれて家の掃除、洗濯、散歩などできる範囲ではありますが体調がいいときはせっせと動くようにしています。しかし頑張りすぎるとまた猫んでしまうという悪循環が。日によって体調が良かったり悪かったりなんで運動できる日とできない日があったりします。

アロマテラピーもラベンダーオイルをもらって寝る前に試してはいますが、劇的な効果はないんですね。ただ香りを楽しんでいるときは少し気持ちが落ち着くのでたぶん毎日続けていればそのうち効果があるのかなとわずかに期待を寄せてはいます。

結局はできることを頑張って、やすむときは息抜きをするというメリハリをつけたらいいのかなといった感じです。誰でも老化現象は絶対あるし、仕方ないかなと思います。自分の状態を素直に受け入れていくことが更年期の乗り切り方なんじゃないかなと最近思うようになってきました。まだこれだ、という解決方法が見つかっていないので頑張って自分なりの方法を探してみたいです。要するに悩みすぎないことが大事だということですね。